撮り下ろしの写真や動画とあわせて、独自取材によるレポートを随時配信。
広瀬すずが「片思い世界」の美術に注目、杉咲花は清原果耶の熱心なバスケ練習回想
映画「片思い世界」の公開記念舞台挨拶が本日4月5日に東京・TOHOシネマズ 日比谷で行われ、キャストの広瀬すず、杉咲花、清原果耶、脚本を手がけた坂元裕二、監督の土井裕泰が登壇した。
5人そろって秘密戦隊ゴレンジャー!アカレンジャー・誠直也らキャストが50年ぶり集結
特撮ドラマ「秘密戦隊ゴレンジャー」のシークレットプレミアムイベントが本日4月5日に東京・東京ドームシティ シアターGロッソで行われ、オリジナルキャストの誠直也、宮内洋、だるま二郎、小牧りさ、伊藤幸雄がサプライズで登場した。
豊川悦司「Love Letter」と出会えてよかった、中山美穂に思いを馳せる
映画「Love Letter【4K リマスター】」の初日舞台挨拶が本日4月4日に東京・TOHOシネマズ 日比谷で行われ、キャストの豊川悦司、酒井美紀、監督の岩井俊二が登壇した。
長尾謙杜が「おいしくて泣くとき」で大切にしたことは?當真あみは“尾野真千子の姿”に涙
映画「おいしくて泣くとき」の初日舞台挨拶が本日4月4日に東京・丸の内ピカデリーで行われ、キャストの長尾謙杜(なにわ男子)、當真あみ、美村里江、安田顕、監督の横尾初喜が登壇した。
「ベテラン」ファン・ジョンミンはチョン・ヘインの参加知り「両腕を高く掲げて拍手」
韓国映画「ベテラン 凶悪犯罪捜査班」の記者会見とジャパンプレミアが本日4月3日に東京・新宿ピカデリーで開催され、監督のリュ・スンワン、キャストのファン・ジョンミン、チョン・ヘインが出席した。
「V. MARIA」初主演の菊地姫奈、藤重政孝&SUGIZOがその繊細な芝居を絶賛
映画「V. MARIA(ヴィイマリア)」の公開記念舞台挨拶が4月1日に東京・目黒シネマで行われ、キャストの菊地姫奈、藤重政孝、劇中曲と劇伴を手がけたSUGIZO、監督を務めた宮崎大祐が登壇した。
「ミッション:インポッシブル」ブラマヨ小杉と松村沙友理が“推しスタント”語る
映画「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング」キックオフイベントが4月1日に東京・東京タワーメディアセンター スターライズタワー スタジオアースで行われ、小杉竜一(ブラックマヨネーズ)と松村沙友理が登壇した。
赤楚衛二が「366日」携え台湾へ、観客との質疑応答で「また制服着ますね!」
赤楚衛二が主演映画「366日」を引っさげ、3月31日に台湾を訪問。同日に台北の映画館・MUVIE CINEMAS 台北松仁で舞台挨拶を行った。
ラミ・マレックが“予想外のヒーロー”アピール、「アマチュア」ワールドプレミアに登場
映画「アマチュア」のワールドプレミアが本日4月1日に英ロンドンで行われ、キャストのラミ・マレック、ローレンス・フィッシュバーン、カトリーナ・バルフ、監督のジェームズ・ホーズが出席した。
鈴木亮平と有村架純は“びっくりするほどきょうだい”、「花まんま」での共演語り合う
映画「花まんま」の完成報告会見が本日3月31日に東京・東京国際フォーラムで行われ、キャストの鈴木亮平、有村架純、監督の前田哲が出席した。
西垣匠が台湾の朝食ダンピンに舌鼓、今年も西山潤にカレンダーをあげたい
西垣匠のソロカレンダー「Sho Nishigaki Calendar 2025」が3月28日に発売。それを記念したイベントが、本日3月30日に東京・ブックファースト新宿店で行われた。
間宮祥太朗が「イグナイト」見どころ語る、上白石萌歌はプロフィール帳を配布
TBS春ドラマの出演者が一堂に会する「TBS DRAMA COLLECTION 2025 Spring」が本日3月29日に東京・赤坂BLITZスタジオで開催。金曜ドラマ「イグナイト -法の無法者-」から間宮祥太朗、上白石萌歌、三山凌輝(BE:FIRST)、仲村トオルが出席した。
「対岸の家事」多部未華子はセリフをどのように覚える?「枕の下に台本を」
TBS春ドラマの出演者が一堂に会する「TBS DRAMA COLLECTION 2025 Spring」が本日3月29日に東京・赤坂BLITZスタジオで開催。火曜ドラマ「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」から多部未華子、江口のりこ、ディーン・フジオカ、一ノ瀬ワタルが出席した。
作間龍斗、運命的に「山田くん」と出会う 山下美月はましろの手紙に「これ以上ない喜び」
映画「山田くんとLv999の恋をする」の公開記念舞台挨拶が本日3月29日に東京・TOHOシネマズ 日本橋で行われ、キャストの作間龍斗、山下美月、NOA、月島琉衣、甲田まひる、鈴木もぐら(空気階段)、前田旺志郎、監督の安川有果が登壇した。
阿部寛「キャスター」現場に毎日差し入れ、永野芽郁はお花見でジャンボたこ焼き
TBS春ドラマの出演者が一堂に会する「TBS DRAMA COLLECTION 2025 Spring」が本日3月29日に東京・赤坂BLITZスタジオで開催。日曜劇場「キャスター」から阿部寛、永野芽郁、道枝駿佑(なにわ男子)、岡部たかしが出席した。
「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」香港で開催中のセット展示に潜入
九龍城砦へ集え!陳洛軍、信一、十二少、四仔の生きる世界がここに
「SHOGUN’S NINJA」山田姫奈と初タッグの宮原華音、坂本浩一作品での主演は「宝物」
忍者アクション時代劇「SHOGUN’S NINJA-将軍乃忍者-」の一夜限りのプレミア上映&トークイベントが本日3月27日に東京・ユーロライブで開催。キャストの山田姫奈、宮原華音、桃月なしこ、谷口布実、寺坂頼我、高木勝也が登壇した。
「ベター・マン」永野&おじゃすがダンス!織田信成は「Angels」への思い明かす
ロビー・ウィリアムスの半生を描いた映画「BETTER MAN/ベター・マン」の公開前日祭イベントが、本日3月27日に東京・TOHOシネマズ 日本橋で開催。ウィリアムスの大ファンであるお笑い芸人の永野、競技人生最後の演技プログラムでウィリアムスの代表曲「Angels」を使用したプロフィギュアスケーター・織田信成、タレント / TikTokクリエイターのおじゃすが登壇した。
萩原利久が「今日空」で全力坂道ダッシュ、河合優実は絶妙な衣装&メイクをプッシュ
映画「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」のプレミア舞台挨拶が本日3月27日に東京・テアトル新宿で開催され、キャストの萩原利久、河合優実、伊東蒼、黒崎煌代、監督の大九明子が出席した。
「白雪姫」吉柳咲良とJO1河野純喜が劇中歌「二人ならきっと」を生歌唱
ディズニー実写映画「白雪姫」の劇中歌「二人ならきっと」お披露目イベントが3月26日に行われ、プレミアム吹替版に出演した吉柳咲良、河野純喜(JO1)が登壇した。
「HERE 時を越えて」は家を中心に愛で包んだ映画、鈴木保奈美が魅力を語る
俳優の鈴木保奈美が、3月26日に東京・ユーロライブで行われた映画「HERE 時を越えて」の公開記念トークイベントに登壇。彼女は「どこにでもいる家族のどこにでもあるお話を丁寧に紡いでいくだけなのに、どうしてこんなに惹きつけられるのだろうか」と映画の魅力を語った。
「ミッキー17」ポン・ジュノの言葉に町田啓太が感激「ラーメンを食べるたびに思い出す」
映画「ミッキー17」のジャパンプレミアが、本日3月26日に東京・グランドシネマサンシャイン 池袋で行われ、監督のポン・ジュノ、プロデューサーのチェ・ドゥホらが舞台挨拶に登壇した。
レオス・カラックス「IT'S NOT ME」は犬や娘に囲まれながら制作、原動力にも言及
映画「IT'S NOT ME イッツ・ノット・ミー」の先行上映会が3月24日に東京・ユーロスペースで行われ、監督のレオス・カラックスがQ&Aイベントに登壇した。
「デーヴァラ」NTR Jr.がキンタロー。と踊る!「RRR」以来の来日で「日本はホーム」
インド映画「デーヴァラ」のジャパンプレミアが本日3月24日に東京・新宿ピカデリーで開催され、主演のN・T・ラーマ・ラオ・Jr.(NTR Jr.)、監督のコラターラ・シヴァ、キンタロー。が登壇した。
レオス・カラックスが来日、「IT'S NOT ME」はある夢を発端にしたセルフポートレイト
映画「IT'S NOT ME イッツ・ノット・ミー」が「横浜フランス映画祭2025」で上映され、本日3月22日に神奈川・横浜ブルク13で行われたQ&Aに監督のレオス・カラックスが参加した。
本多俊之が「マルサの女」テーマ曲を生演奏、伊丹十三が話した映画音楽の定義を語る
特別企画「日本映画専門チャンネルpresents 伊丹十三4K映画祭」の「あげまん」上映記念登壇イベントが本日3月22日に東京・TOHOシネマズ 日比谷で行われ、音楽を手がけた本多俊之が参加した。
一番悪い顔をしていたのは?「悪い夏」北村匠海、河合優実、窪田正孝らが撮影語る
映画「悪い夏」の公開記念舞台挨拶が本日3月22日に東京・新宿バルト9で開催され、キャストの北村匠海、河合優実、窪田正孝、監督の城定秀夫が参加した。
久保史緒里と平祐奈が「ネムルバカ」連日鑑賞、綱啓永&樋口幸平は“スパイスコンビ”
映画「ネムルバカ」の公開記念舞台挨拶が本日3月22日に東京・新宿ピカデリーで開催され、キャストの久保史緒里(乃木坂46)、平祐奈、綱啓永、樋口幸平、監督の阪元裕吾が登壇した。
「BAUS」染谷将太は“兄”峯田和伸と似てる?亡き青山真治への思いも語る
映画「BAUS 映画から船出した映画館」の初日舞台挨拶が本日3月21日に東京・テアトル新宿で行われ、キャストの染谷将太、峯田和伸(銀杏BOYZ)、夏帆、監督の甫木元空(Bialystocks)が登壇した。
子供の頃の自分と会えたら、香港映画「久別重逢」の根底にあるもの
香港映画「ラスト・ソング・フォー・ユー」(原題「久別重逢」)が第20回大阪アジアン映画祭(OAFF2025)で日本初上映。3月20日に大阪・ABCホールで行われたトークイベントに監督のジル・リョン(梁禮彥)が登壇した。